代表挨拶

代表挨拶

代表挨拶

健康は足元から

 

初めまして、日本距骨調整協会代表の志水剛志です。
当協会のサイトまでお越しいただきましてありがとうございます。


私が距骨に注目するようになったのは整体の勉強を続けている中で「足の骨の中で唯一筋肉の付着がない」ということがわった瞬間からでした。



人間の体を勉強すればするほど、神秘的で全てがとても計算されて進化しているのを感じます。

そんな合理的の高いカラダの中で「筋肉の付着がない」理由が気になり、治療者として人生かけて研究してきました。



距骨(足元)を重要性をもっと多くの方に伝えていきたいと思っております。

そして、「足から全身を見る新しい整体法」として、距骨調整を治療家の方に利用していただくことで、治療・スポーツ・美容など様々なシーンで広めていきたいと考えております。


日本を足元から元気にしていきまよう!

経歴

 

神奈川県、横浜市に生まれる。

1998年 柔整学校入学、笠原接骨院研修開始

2002年 笠原院長代理任命

2007年 「表参道壱番館」を出店

2008年 整骨院(茅ヶ崎)開院

2010年 株式会社壱番館設立、ホテルスパと業務提携

2011年 赤坂ホテルニューオータニ内にフォルトゥーナ開院

2016年 (社)日本距骨調整協会設立

現在に至る

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